6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 11:59:47.05 ID:D6GFu+N10
ああ、王女のあのふくよかな胸を思う存分なめ回してみたいものだ」
男は常々思い、もはや我慢できなくなっていた。
幸いなことに城の従医が知り合いだったので、何とかならないかとダメもとで頼み込んでみた。
従医はずる賢い笑みを浮かべ、「出来なくは無いぜ」と答えた。
「本当か?うそじゃないだろうな・・・もし本当に出来るのなら金貨100枚出そう!」
「分かった・・・約束は守れよ」
従医は調合を重ね、痒みを誘発する秘薬を作り上げた。
王女付き添いの侍女を一人買収し、 王女が風呂に入っている間にブラジャーに塗らせたのだ。
ほどなくして王女は胸に痒みを訴えだす。
困った王が従医に相談したところ、彼はこう答えた。
「王様、王女様の病気は大変稀に見るものです。
痒みを取るためには万人に一人といわれる特殊な唾液を塗らなければなりません。
幸いなことに私の友人がその唾液の持ち主なので、お許しになられるならすぐに呼びつけ、治療に当たらせましょう」
王は渋々承諾し、例の男を城に呼び寄せた。前もって治療薬を従医から貰っていた男は大喜び。
薬を舌に塗り、たっぷりと王女の胸を堪能した。
しかし、事が終わって男は報酬を払うのが惜しくなった。従医はせっつく。
「さて、金貨100枚はいつ払ってくれるのかね?」
「え、何のことだい?俺は王様に呼ばれて治しただけなんだぜ。そんな約束したっけなあ?」
従医は王様のパンツに秘薬を塗りこんだ。 9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:10:27.57 ID:6OFJBObl0
犬:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
この家の人たちは神に違いない!
猫:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない! 12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:15:19.67 ID:1tCazuw9O
地味に面白い 13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:20:44.38 ID:6OFJBObl0
A「日本じゃ北に拉致された人が問題だぜ」
B「目には目をで、北の奴等を拉致しろよ」
C「おいおい、それじゃ希望者殺到で逆効果だ…」 14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:22:01.53 ID:6OFJBObl0
ある若いビジネスマンが自分の会社を起こした。
彼はすばらしいオフィスを借り、アンティークで飾った。
彼はオフィスの外に男が来ているのに気付いた。
彼は見栄を張って、電話を取り大きな契約をしている振りをした。
そして電話を切り、外の来客に忙しそうに「何かご用ですか?」と聞いた。
すると男は言った。「あのー、電話回線を取り付けに来たんですが」 15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:28:55.89 ID:6OFJBObl0
マイク「将来、画家になったら言いか、詩人になったらいいか迷って
いるんだ。」
トム「そりゃ、画家になりなさいよ。」
マイク「ぼくの絵を見たのかい。」
トム「いや、君の詩を読んでみたんだ。」 20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 14:39:17.76 ID:6OFJBObl0
街角で一人の若者が娘に声をかけた。
「お嬢さん、よかったら僕と一緒にコーヒーでもいかがですか?」
「ありがとう、でも遠慮しとくわ」
「誤解しないで、僕は誰にでもかまわず声をかけてるわけじゃないんだよ」
「誤解しないで、私も誰でもかまわず断ってるわけじゃないの」 23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 14:43:08.58 ID:kD8JlO7HO
ジョーは妻の大手術が終わるのを長い時間待っていた
そこに手術室から医師が難しい顔をして出てきた
「先生、妻の容態は?」
「ご主人。いいニュースと悪いニュースがあります」
「もったいぶらないで早く教えてください先生」
「奥さんは助かりそうにありません」
「そうですか。で、悪いニュースというのは何です?」 36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:00:35.44 ID:6OFJBObl0
喪主 「これですか、新しい省エネ霊柩車というのは」
葬儀屋「はい。さようでございます」
喪主 「どこがいままでと違うんです?」
葬儀屋「はい。ホトケさまを焼きながら、そのエネルギーで走るんです」 38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:02:34.80 ID:6OFJBObl0
ある日、男が家に電話をかけると、彼の妻ではなく知らない女が電話を取った。
不審に思った男は彼女にたずねた。
「誰だね君は?」
「私はこの家で働いているメイドです」
「うちではメイドは雇ってはいないはずだが…」
「ええ、でも私は今日奥様に雇われたばかりなので、ご主人にはお会いしていません」
夫はまたかと思い、苛立ちを隠さず言った。
「妻に替わってもらえるかね?」
「奥様は今寝室で休んでおいでです。いっしょにいる男性がご主人だと私は思っていたのですが…」
それを聞いた男は何かを考え込むようにだまり、そして思いきったように言った。
「君は5万ドルほど稼いでみる気はないかね?」
「…どうすればいいんですか?」
男は静かに言った。
「電話台の下の引き出しに拳銃が入っている、弾は既にこめられている。君がやるのは二階へ行って二人を撃ち殺すことだ。できるかね?」
「分かりました。やりましょう」
受話器が置かれる音がした。そして階段を上っていく足音が聞こえた。そのあと2発の銃声が聞こえた。そしてまた階段を降りる足音がした。メイドが電話に戻った。
「もしもし」
男はほくそえんで訊いた。
「やってくれたかね」
「ええ、死体はどう処分しましょう?」
「そうだな、プールにでも放り投げておいてくれ」
「プール?家にはプールはありませんが…」
「…」
二人の間で長い沈黙が続いた。そして最後に男は訊いた。
「ええと、お宅の番号はXXX-XXXXですか?」 39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:06:04.94 ID:1I0wB4Rp0
数学者と統計学者と会計士が、同じ仕事に応募した.
面接官は数学者を呼び入れて,問った.
「2+2は何になりますか?」数学者は「4です」と答えた.
面接官は念をおした.「ぴったり 4ですか?」数学者は疑わしいような姿で面接官を報告,答えた.「はい.ぴったり 4です」
次に面接官は統計学者を呼んで入れて同じ質問をした.
「2+2は何になりますか?」統計学者は「平均して,4.誤差 10パーセントですが,だいたい 4です」
終わりに面接官は会計士を呼び入れて,同じ質問をした.「2たす 2は何になりますか?」
会計士はドアに鍵をかけて窓のシェードを下げて,面接官の横に座って問った.
「2+2をいくつにしたいんですか?」 48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:23:44.76 ID:ts2+DK+nO
ある金持ちが各国の研究者を集め、言った。「私は一度ピンク色の象が見たい。是非連れてきてくれ。」
イギリス人は国に帰り、そんなものがいるのか徹底的に議論した。
ドイツ人は国に帰り、そんなものがいるのか文献を徹底的に読みふけった。
アメリカ人は国に帰り、全軍をあげて世界中を調査した。
日本人は国に帰り、国家的プロジェクトのもと遺伝子改造を繰り返し、ピンク色の象を誕生させた。
中国人はペンキを買った。 52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:35:36.46 ID:RTUW6DZ/O
ジョンとリチャード。2人の兄弟とその母は、ジョンがかわいがっている老猫と暮らしていました。
ある日ジョンは、仕事で5日間外国へ行くことに。
「リチャード、猫と母さんの世話を頼むよ」
「わかった。安心して行って来い」
でも猫が心配なジョンは、外国から毎日電話でリチャードにチェック。
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「元気だよ」
次の日も
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「元気だよ」
毎日そんな感じで、5日目もジョンは電話でたずねました。
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「病気で死んだよ」
「リ、リチャード!!!今まで元気だと言ってきたのに、そんなことをいきなり聞いたら
僕がショックを受けるのはわかるだろ!悪い知らせは徐々に聞かせるもんだぞ!
1日目に『元気だ。でも屋根に上ってる』、
2日目に『屋根から落ちた』、
3日目に『獣医のところにいる』、
4日目に『様態が悪化した』、
これで5日目に『死んだ』と聞く方がどれだけ救われるか!」
「そうか、ごめん」
「…もういいよ。それより母さんは元気か?」
「元気だ。でも屋根に上ってる」 
6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 11:59:47.05 ID:D6GFu+N10
ああ、王女のあのふくよかな胸を思う存分なめ回してみたいものだ」
男は常々思い、もはや我慢できなくなっていた。
幸いなことに城の従医が知り合いだったので、何とかならないかとダメもとで頼み込んでみた。
従医はずる賢い笑みを浮かべ、「出来なくは無いぜ」と答えた。
「本当か?うそじゃないだろうな・・・もし本当に出来るのなら金貨100枚出そう!」
「分かった・・・約束は守れよ」
従医は調合を重ね、痒みを誘発する秘薬を作り上げた。
王女付き添いの侍女を一人買収し、 王女が風呂に入っている間にブラジャーに塗らせたのだ。
ほどなくして王女は胸に痒みを訴えだす。
困った王が従医に相談したところ、彼はこう答えた。
「王様、王女様の病気は大変稀に見るものです。
痒みを取るためには万人に一人といわれる特殊な唾液を塗らなければなりません。
幸いなことに私の友人がその唾液の持ち主なので、お許しになられるならすぐに呼びつけ、治療に当たらせましょう」
王は渋々承諾し、例の男を城に呼び寄せた。前もって治療薬を従医から貰っていた男は大喜び。
薬を舌に塗り、たっぷりと王女の胸を堪能した。
しかし、事が終わって男は報酬を払うのが惜しくなった。従医はせっつく。
「さて、金貨100枚はいつ払ってくれるのかね?」
「え、何のことだい?俺は王様に呼ばれて治しただけなんだぜ。そんな約束したっけなあ?」
従医は王様のパンツに秘薬を塗りこんだ。 9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:10:27.57 ID:6OFJBObl0
犬:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
この家の人たちは神に違いない!
猫:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない! 12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:15:19.67 ID:1tCazuw9O
地味に面白い 13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:20:44.38 ID:6OFJBObl0
A「日本じゃ北に拉致された人が問題だぜ」
B「目には目をで、北の奴等を拉致しろよ」
C「おいおい、それじゃ希望者殺到で逆効果だ…」 14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:22:01.53 ID:6OFJBObl0
ある若いビジネスマンが自分の会社を起こした。
彼はすばらしいオフィスを借り、アンティークで飾った。
彼はオフィスの外に男が来ているのに気付いた。
彼は見栄を張って、電話を取り大きな契約をしている振りをした。
そして電話を切り、外の来客に忙しそうに「何かご用ですか?」と聞いた。
すると男は言った。「あのー、電話回線を取り付けに来たんですが」 15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:28:55.89 ID:6OFJBObl0
マイク「将来、画家になったら言いか、詩人になったらいいか迷って
いるんだ。」
トム「そりゃ、画家になりなさいよ。」
マイク「ぼくの絵を見たのかい。」
トム「いや、君の詩を読んでみたんだ。」 20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 14:39:17.76 ID:6OFJBObl0
街角で一人の若者が娘に声をかけた。
「お嬢さん、よかったら僕と一緒にコーヒーでもいかがですか?」
「ありがとう、でも遠慮しとくわ」
「誤解しないで、僕は誰にでもかまわず声をかけてるわけじゃないんだよ」
「誤解しないで、私も誰でもかまわず断ってるわけじゃないの」 23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 14:43:08.58 ID:kD8JlO7HO
ジョーは妻の大手術が終わるのを長い時間待っていた
そこに手術室から医師が難しい顔をして出てきた
「先生、妻の容態は?」
「ご主人。いいニュースと悪いニュースがあります」
「もったいぶらないで早く教えてください先生」
「奥さんは助かりそうにありません」
「そうですか。で、悪いニュースというのは何です?」 36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:00:35.44 ID:6OFJBObl0
喪主 「これですか、新しい省エネ霊柩車というのは」
葬儀屋「はい。さようでございます」
喪主 「どこがいままでと違うんです?」
葬儀屋「はい。ホトケさまを焼きながら、そのエネルギーで走るんです」 38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:02:34.80 ID:6OFJBObl0
ある日、男が家に電話をかけると、彼の妻ではなく知らない女が電話を取った。
不審に思った男は彼女にたずねた。
「誰だね君は?」
「私はこの家で働いているメイドです」
「うちではメイドは雇ってはいないはずだが…」
「ええ、でも私は今日奥様に雇われたばかりなので、ご主人にはお会いしていません」
夫はまたかと思い、苛立ちを隠さず言った。
「妻に替わってもらえるかね?」
「奥様は今寝室で休んでおいでです。いっしょにいる男性がご主人だと私は思っていたのですが…」
それを聞いた男は何かを考え込むようにだまり、そして思いきったように言った。
「君は5万ドルほど稼いでみる気はないかね?」
「…どうすればいいんですか?」
男は静かに言った。
「電話台の下の引き出しに拳銃が入っている、弾は既にこめられている。君がやるのは二階へ行って二人を撃ち殺すことだ。できるかね?」
「分かりました。やりましょう」
受話器が置かれる音がした。そして階段を上っていく足音が聞こえた。そのあと2発の銃声が聞こえた。そしてまた階段を降りる足音がした。メイドが電話に戻った。
「もしもし」
男はほくそえんで訊いた。
「やってくれたかね」
「ええ、死体はどう処分しましょう?」
「そうだな、プールにでも放り投げておいてくれ」
「プール?家にはプールはありませんが…」
「…」
二人の間で長い沈黙が続いた。そして最後に男は訊いた。
「ええと、お宅の番号はXXX-XXXXですか?」 39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:06:04.94 ID:1I0wB4Rp0
数学者と統計学者と会計士が、同じ仕事に応募した.
面接官は数学者を呼び入れて,問った.
「2+2は何になりますか?」数学者は「4です」と答えた.
面接官は念をおした.「ぴったり 4ですか?」数学者は疑わしいような姿で面接官を報告,答えた.「はい.ぴったり 4です」
次に面接官は統計学者を呼んで入れて同じ質問をした.
「2+2は何になりますか?」統計学者は「平均して,4.誤差 10パーセントですが,だいたい 4です」
終わりに面接官は会計士を呼び入れて,同じ質問をした.「2たす 2は何になりますか?」
会計士はドアに鍵をかけて窓のシェードを下げて,面接官の横に座って問った.
「2+2をいくつにしたいんですか?」 48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:23:44.76 ID:ts2+DK+nO
ある金持ちが各国の研究者を集め、言った。「私は一度ピンク色の象が見たい。是非連れてきてくれ。」
イギリス人は国に帰り、そんなものがいるのか徹底的に議論した。
ドイツ人は国に帰り、そんなものがいるのか文献を徹底的に読みふけった。
アメリカ人は国に帰り、全軍をあげて世界中を調査した。
日本人は国に帰り、国家的プロジェクトのもと遺伝子改造を繰り返し、ピンク色の象を誕生させた。
中国人はペンキを買った。 52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:35:36.46 ID:RTUW6DZ/O
ジョンとリチャード。2人の兄弟とその母は、ジョンがかわいがっている老猫と暮らしていました。
ある日ジョンは、仕事で5日間外国へ行くことに。
「リチャード、猫と母さんの世話を頼むよ」
「わかった。安心して行って来い」
でも猫が心配なジョンは、外国から毎日電話でリチャードにチェック。
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「元気だよ」
次の日も
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「元気だよ」
毎日そんな感じで、5日目もジョンは電話でたずねました。
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「病気で死んだよ」
「リ、リチャード!!!今まで元気だと言ってきたのに、そんなことをいきなり聞いたら
僕がショックを受けるのはわかるだろ!悪い知らせは徐々に聞かせるもんだぞ!
1日目に『元気だ。でも屋根に上ってる』、
2日目に『屋根から落ちた』、
3日目に『獣医のところにいる』、
4日目に『様態が悪化した』、
これで5日目に『死んだ』と聞く方がどれだけ救われるか!」
「そうか、ごめん」
「…もういいよ。それより母さんは元気か?」
「元気だ。でも屋根に上ってる」
管理人適当すぎだろ